「均一塗り」がキメを潰しているかも..?“あえて隙間を作る”ファンデテクで透明美肌を手に入れよ

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貴女はファンデーションを塗るとき、どんなことに気をつけていますか?「ムラにならないよう均一に塗る」という人は、もったいないことをしているのかも。プロのメーキャップアーティストが実践する、あえて“隙間”を作るファンデテクニックを学びましょう。

コツは「隙間を作る」こと。プロのファンデテクニック

普段見ることのできないプロのメークには、どんな秘密があるのでしょうか? 資生堂ビューティークリエーションセンター ヘア&メーキャップアーティストの中山夏子さんに教えていただきました。

“べったり塗り”はNG。ブラシやスポンジで細かくのせる

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プロのメーキャップアーティストは、ファンデーションを塗る時に、べったりと塗るのではなく、ブラシやスポンジを使用し、細かな動作で軽くのせるようにメークしていきます。その理由は、自然な素肌感を出すため。

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「塗る」というよりも、「のせる」という感覚を意識するのがポイントのよう。

わずかな“隙間”が透明感を生む。光を生かしたふんわり仕上げ

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ふんわりとファンデーションをのせることで、キメをつぶさず、目では認識ができないようなわずかな隙間をつくり、透明感のある仕上がりを実現

出典: ヘア&メーキャップアーティスト 中山夏子さん

ムラを無くしたいからと、ファンデーションを叩き込んだり、何度も重ねて塗るのはNG。肌のキメを潰してしまいます。ふんわりとのせることでわずかな“隙間”を作り、透明感のある肌に。

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しかし、一般的なファンデーションの塗り方は、スポンジを使うことが主流。スポンジは、全面を均一に塗りがちなので、厚塗りに見えたり、透明感が生まれにくくなりがちです。プロのメークアップアーティストが仕上げるような、隙間を作るファンデーションの塗り方は、簡単ではありません。

出典: ヘア&メーキャップアーティスト 中山夏子さん

プロのテクニックは、すぐには真似できないもの。そこでインテグレートは、新処方のファンデーションを開発。テクニックいらずで、誰でもプロ並みのメークに近づくことができるアイテムが誕生しました。

プロの技術をひと塗りで。『プロフィニッシュファンデーション』

「#いい女なろう♡」を合言葉に生まれ変わったインテグレートから、『インテグレート プロフィニッシュファンデーション』が登場。ひと塗りでまるでプロのような仕上がりを叶える、新処方のファンデーションです。

新処方の秘密は、カバー力を実現する球体の補正粉末と、素肌のようなつや感を出す薄い板状粉末の絶妙なブレンド。2つの粉末形状で光をあやつり、肌悩みをカバーしながらナチュラルな仕上がりを叶えてくれます。

資生堂が、延べ3000人の女性を対象として分析した結果、日本女性の肌色はこの25年間で明るく変化していることが判明。そこで『プロフィニッシュファンデーション』は、従来製品よりも色調の明度をアップ。より素肌に近い自然な仕上がりに導く、新しい4色をラインナップしています。

目もとにもこだわりたい。大人のための+1アイテム

輝く美肌を手に入れたら、アイラインにもひと工夫。11月21日に新登場した『イノセントライナー』は、白目とのコントラストを出すよう黒さを追求したカラー設計。筆の角度で太くも細くも書ける平筆タイプで、目を大きく、白目を澄んだ印象に見せてくれます。

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冬の肌をより美しく魅せてくれる“隙間”の技術。貴女もさっそく取り入れて、輝くような透明感を手に入れてみて。

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