人気インスタグラマーが“絶対に回避”する3つの失敗「白とび、赤目、私だけおブス…」

せっかくSNSを更新するなら「お洒落なインスタグラマーのように撮りたい」と思うものの、なかなか上手くいかないのが現実。複数のアプリを使うのは面倒だし、気合を入れすぎるのも恥ずかしい…。そこで今回は、スマホ撮影のよくある失敗と、簡単にできる対処法を人気インスタグラマーに聞いてみました。

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2016.12.26 更新

SNSの投稿には、見栄えの良い写真が不可欠。まして自撮りとなると、お洒落かつ不自然でないことを追求するあまり、なかなか上手くいかないのが現実です。複数のアプリを使うのは面倒だし、気合を入れすぎるのも恥ずかしい…。

そこで今回は、人気インスタグラマーの広瀬ちひろさんにスマホ撮影のよくある失敗と、簡単なコツを聞いてみました。

case1. 白とび

フォトジェニックなロケーションで、太陽光で明るいのはいいけれど、水や葉っぱ・看板などの光が反射して顔が白とびしてしまいがち。「後で加工すればいいや」と思っていてはNG。明るくすることは簡単でも、暗くするのは難しいのです。

撮影時にカメラの
明るいところをタップして、露出を調整してみて。

白とびはお洒落に見えないから、絶対回避します。どうしても白とびしそうなら、写メを撮るのを諦めるくらい。撮影時にカメラで明るさを調整してみて、撮影できるか考えてます。(広瀬さん)

出典 編集部インタビュー

case2. 私だけおブス

自分の写真を投稿する機会がもっとも多いのは、友人や同僚との複数人での撮影。このとき横並びで撮影するとサイドの人の顔が伸びて大きく見えたり、中央の人にうまく光が当たらず暗くなってしまうという経験はありませんか? せっかく自分が綺麗に撮れていても、1人でも写りの悪い人がいると、SNSへの投稿ははばかられます。

複数人での撮影は横に並ばず、前列・後列などに分かれて顔の間隔が均等になるように撮り、「みんなが綺麗」を目指しましょう。

読モ仲間ともよく撮るけれど、誰か1人でも盛れていなかったらSNSには投稿しないのがルールです。みんなの写りが良くなるようになんとか光を探したりポジションを変えたり工夫してます。(広瀬さん)

出典 編集部インタビュー

case3. 薄暗い屋内

照明や内装の雰囲気がいい場所に行ったら、1枚は収めておきたいところ。しかし室内撮影は難易度が高く、目が光ってホラーな写真になってしまうことも…。薄暗い場所でも、フラッシュは使わないことが基本です。目だけ光って不自然な写真になるよりは、少し暗めでもお洒落な雰囲気を活かすことに専念しましょう。

お洒落なカフェに行ったら写真を撮るようにしていますが、暗くて写りが良くないこともあります。顔写りが悪い時にはあえて伏し目にしたり、“表情”を工夫しています。(広瀬さん)

出典 編集部インタビュー

SNS映えを狙う写真を撮るには、ケースに合わせてさまざまなコツがあります。しかし1枚撮るごとにスマホで調整し直すとなると、億劫になってしまいますよね。フォトジェニックなロケーションに遭遇した時に、ささっと手早く高クオリティな写真が撮れるスマホをご存知ですか?

一眼レフ級の写真で「いいね」を集める。『Galaxy S7 edge』好評発売中

今回の撮影で広瀬さんが使ったのは、『Galaxy S7 edge』

デジタル一眼レフカメラに搭載されているデュアルピクセル技術を世界で初めて採用
したスマートフォンだから、オートフォーカスが驚くほど速く、高クオリティな写真が撮れます。

#ワイド自分撮りモード

フォトジェニックな背景や複数人での撮影にぴったりのワイド自分撮りモード。いつもの写真より広範囲を収められるから、セルカ棒いらずで簡単にセルフィーが可能に。複数人もらくらく画角に入り、サイドの人の顔が膨張することなく「みんなが可愛い」写真を撮ることができます。

#美顔モード

さらに驚くべきは美顔モード。今までは後から加工アプリでしていたことが、撮影時に写りをチェックしながら調整できます。画面右下のアイコンをタップして「デカ目」や「小顔」に簡単加工。アプリを使うよりも自然な仕上がりで、“元から可愛い”を叶えます。

普通は後からアプリで加工するけど、これはカメラ自体に美顔モードがあるから二度手間がなくて楽です。撮りながら調整できるのもお気に入り。(広瀬さん)

出典 編集部インタビュー

SNS用の写真を撮るためにあれこれと努力する時代はもう終わり。「いいね!」がもらえるお洒落な写真も、高機能スマホで手軽に撮りましょう。

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