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アメトーク大根芸人で話題。旦那を手料理で10kg痩せさせたニッチェ江上の「大根餃子」

2017.01.20

2015年9月に一般の方と結婚し、幸せな日々を満喫しているニッチェ江上敬子さん。実はとても料理上手で、自身のブログには日々作った料理を披露しています。

そんな江上さんの作る手料理は、ボリューミーなのにヘルシーなものばかり。今回は、1月19日のアメトークで放送された「大根ありがとう芸人」で特集され話題となった大根餃子のレシピを江上さんのブログからご紹介します。

付き合いだしてから-10Kg。料理で旦那を痩せさせた江上

実は、結婚式の写真のコメントの中で、『旦那さん痩せましたか?』というものが結構あったのですが。。

痩せました!

いや、

痩せさせました!

元々、外食ばかりしていたヒロさん。付き合いだして手料理を振る舞っていると、面白いくらいあれよあれよと痩せたので、途中からはどうやったら美味しく食べて、もっと痩せるかなというチャレンジに変わって行きました

そしてなんと、

-10Kg


Yesキターーーーー

皮は大根だけど、タネはまんま餃子なので満足感抜群!

大根餃子の中の具は、以前紹介したシソのぺたんこつくねとほぼ一緒


でも、大根の皮で包んであるから餃子感出るんですよ〜

タネの作り方は『シソのぺたんこつくね』を参考に

『鶏胸肉のぺたんこシソつくね』

材料
○鶏胸肉…一枚
○シソ…20~30枚
○酒…大さじ1
○こぶ茶(粉末昆布だしでもOK)…小さじ半分くらい
○片栗粉…小さじ1くらい

①鶏胸肉から皮をはいで、(はいだ皮は冷凍して、何枚か集まってから鶏皮ポン酢などにしても美味しいですよ)身を叩いて挽肉にする。野菜のみじん切りのようなイメージで。多少形が残っていても美味しいです。

②そこに、シソの千切りを5枚~10枚分加えて、酒とこぶ茶と片栗粉も入れ、粘りが出るまで手でこねる。

③タネをスプーンで、残しておいたシソに薄めに貼り付ける。(シソなしでも大丈夫です)ごま油をひいたフライパンで中火で、最初はシソが付いていない方の面を焼き、焼き目がついたら裏返して1分くらい焼く。

出来上がり

鶏胸肉を使うので、普通の餃子よりもさらにヘルシーですね。

皮は、大根をうす〜く輪切りにして

大根餃子の皮は、大根を包丁かスライサーでうす〜く輪切りにして、塩をふってしばらく置いておきます。

しなっとしてきたら、割れないように手で絞って、片栗粉を両面につけ、餃子あんを挟むように包みます。

後はごま油でこんがり焼くだけ

大根の食感が良いですよ

辛子とポン酢で食べてます
ぜひお試しあれ

いかがでしたか?是非参考にしてみてくださいね。

そんなニッチェ江上敬子さんのプライベートが覗けるAmeba公式ブログはこちらからご覧になれます。ぜひチェックしてみてください。

◆ニッチェ 江上敬子オフィシャルブログ

Written bys

by.Sトレンド編集部

Edited by by.S 編集部

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