夕方、鏡に映る自分にギョッ…。夜の正しい○○で“くもりおブス”を回避せよ

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美肌の条件は、なんといっても輝くような透明感。肌が暗く、くもったように見えると、ついファンデーションを重ねたり美容液に頼ったりと“塗る”ことに注力しがちです。でも、本当に大切なのは“落とす”こと。間違ったクレンジングを今すぐ見直して、おブス肌を回避しましょう。

貴女の肌をくもらせる、クレンジングの間違いを✔︎

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毎晩のクレンジングを間違った方法で続けていると、古い角質が溜まったり、乾燥して肌が暗く見えたりと、おブス肌が加速してしまうことに…。

そこでby.S編集部では、20代後半〜30代の女性が感じている「クレンジングのお悩みや疑問」を調査。女性たちの声を元に、正しいクレンジングを学びましょう。

1.「ちょっと冷たい」くらいが正解。お湯の温度は“32℃”

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ぬるま湯がいいんだろうな〜とは思いつつ、すっきりしたいし冬は寒いから、熱めのお湯で洗っちゃう…。(28歳/営業)

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×クレンジングに使うお湯は、32℃くらいが目安。これより高い温度で洗ってしまうと、肌のために必要な油分まで洗い流してしまいます。32℃は、人が「ぬるい」と感じるよりもさらに低く、「ちょっと冷たい」くらいの温度。

2. 多すぎも、少なすぎも注意。クレンジングの“適量”を知る

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濃いメイクをした日は、ちゃんと落としたいから、たっぷりめにクレンジングを使っています。これっていいの?(29歳/編集)

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メイクの濃さだけでなく、皮脂量とのバランスが大切。まずは少ない量から始めて“適量”を目指しましょう。多すぎはNG。少なすぎも、摩擦で肌に刺激を与えてしまうので注意が必要です。

3. いつまでもゴシゴシ..は絶対NG。“洗い流すタイミング”を見極めて

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洗い流すタイミングがいまいちわからず困ります。「擦っちゃダメ」なのはよく聞くけど、やっぱりしばらく擦らないと落ちない気がして。(31歳/営業)

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×お肌は想像以上にデリケートなもの。摩擦による負担は、乾燥やシミを招きます。ゴシゴシ擦るのは絶対にNG。やさしくクルクルとなでるように馴染ませて、指先に毛穴のざらつきを感じなくなったら洗い流しましょう。

そうはいっても、肌の上で起こる変化は自分ではわかりにくいもの。手の温かさでテクスチャが変化する、新しいクレンジングを試してみてはいかがですか?

肌の上で、ふわっとトロける瞬間を感じて。トランシーノの『洗うケア』

「大人の白肌」にこだわるトランシーノが展開する、『トランシーノ薬用スキンケアシリーズ』。なかでも新しく登場した『洗うケア』は、土台から透き通った肌を目指す女性にぴったりのラインナップです。

◆ メイク落としなのに“ハンドプレス”?体温でとろける『クリアクレンジング』

いくら美白ケアをがんばっていても、その肌に古い角質が残っていたり、毛穴汚れや酸化皮脂のオフが不十分だと、土台から透き通った肌は目指せません。『トランシーノ薬用クリアクレンジング』は、なんと保湿クリーム成分を約70%配合した、濃厚クリームタイプの薬用メイク落とし。

このクレンジングにしてから透明感が出てきた 全体に広げたら手の温かさを伝えるのがポイントだょ

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最大の特徴は、こだわりのメルティチェンジ。手のひらで温めることで、濃厚クリームが体温でとろけ、するするとオイルタッチに変化します。肌の上でハンドプレスしながら、じっくりあたためるのがポイント。

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クリームクレンジングのしっとりした保湿感に、オイルクレンジングのなじみやすさを併せ持った、まさに“いいとこ取り”なアイテムですね。

◆ もこもこ泡でうっとり気分..。やさしく洗う『クリアウォッシュ』

クレンジングでメイクオフした後は『トランシーノ薬用クリアウォッシュ』で、余分な角質や毛穴の黒ずみなどをクリアに。泡立ち、泡もち、泡質の“三大泡力”に徹底的にこだわった、うるおいを保ちながらやさしく汚れを落としてくれる洗顔料です。

保湿クリーム成分約50%配合で、洗い上がりはつっぱらず、しっとりなめらかな肌に導きます。もこもこの上質な泡がやさしく肌を包み込んで、うっとり気分のまま眠りにつけそう。

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透き通るような白肌を目指すなら、まずは土台作りが不可欠。毎日のクレンジングを見直して、一日中自信の持てる美肌をキープして。

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Edited by by.S 編集部

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