スチーマーって必要?「粉吹きアラサー」を回避したい、エディターたちの美容談義

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夏のお疲れを引きずりつつ、乾燥にも備えるべき季節。さらに、そろそろエイジングケアも気になる…。そんなアラサー女性たちが、美容談義を決行。

日々最新の美容情報をキャッチアップする美容エディター、アヤコ(29歳)、サオリ(30歳)、ユウカ(30歳)の3人に、リアルなお悩みを語ってもらいました。

議題1.「乾燥=オイル」とは限らない。自分の肌に合うものって何?

出典: Svitlana Sokolova/Shutterstock.com

アヤコ:最近気になってる美容法とか、新しくはじめたことってありますか?

サオリ
:元々美容にはお金をかけてたんだけど、30歳になって、身体の内側に気を使うようになったかな。なるべくコンビニのお弁当を食べないようにしたり、毎日飲むお水にもこだわったり。

ユウカ:わかる。そういう年頃だよね…。わたしはにきびに悩んでるんだけど、美容家さんにアドバイスをもらって、オイルが入ってるスキンケアをやめたんだ。「ミルククレンジング」として売られていても、成分を見ると「◯◯油」って書いてあったりして油断できない。

アヤコ:わたしも、クレンジングはジェルがいいって聞いて最近変えたところ。美容のトレンドっていろいろあるけど、結局は自分のスタイルに合うかどうかですよね。情報を取捨選択して、賢く選べるひとが増えてる気がするな。

議題2. いよいよ他人事じゃない、アンチエイジング問題

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ユウカ:30歳になって、アンチエイジングって言葉に抵抗がなくなったんだよね。29歳のときは「まだ早いかも…」って抗ってたけど(笑)今はパックもクリームも、堂々とエイジング用を使ってる。

アヤコ:わたしは特に髪が気になります。「40歳になると髪の輝きが消える」って聞くとゾッとする…。なるべく巻く頻度を減らしたり、いいブラシ買ったり、ヘッドスパしたり。

サオリ:みんながんばってるんだね。わたしは友達に水素をおすすめされて、いまリサーチしてるところ。市販で売ってる水素水って、ものによって水素の濃度が全然ちがうらしい。

ユウカ:わたしは去年から飲んでるよ! アラフォーで美肌のモデルさんが毎日飲んでるって聞いて、気になって。老化の原因になる「活性酸素」を抑えてくれるっていわれてるよね。

議題3. 乾燥の季節。結局のところ、スチーマーって必要?

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サオリ:去年くらいから乾燥がひどくなってきて、正直かなり怯えてるんだよね…。いよいよスチーマーを導入するか悩んでるんだけど、誰か使ってる?

アヤコ:エステサロンに置いてあって、試したことあります。温かくてめちゃくちゃ気持ちいいし、ぱっと顔色が明るくなるしで、よかったなあ…。結局「いつか自分へのご褒美にしよう」と思って見送ったまま。

サオリ:安い買い物じゃないし、ただうるおうだけなら化粧品でいいかな。最近小じわやくすみが気になるから、アンチエイジング的な効果もあるなら欲しいかも。

ユウカ:わたしはズボラだから、とにかく簡単に使えるのがいい。実は昔プレゼントでもらったんだけど、ドラッグストアで売ってる精製水を入れなきゃいけないタイプで、めんどくさくなって…。でも確かに夜使うと、翌日の肌の透明感やツヤがちがうんだよね。またはじめてみようかな。

乾燥とアンチエイジングの話題で、大いに盛り上がった美容談義。実は、彼女たちのお悩みにぴったりなスチーマーがあるんです。

できたての水素を飲む、浴びる。『H/Cボーテ ピュア水素水スチーマー』

美容家電のパイオニア・ヤーマンの『H/Cボーテ ピュア水素水スチーマー』は、できたての水素水で「浴びる」と「飲む」のケアができるスチーマー。水道水をボトルにセットするだけで、濃度の高い水素水を効率よく作ることができます。

お肌にとってうれしい効果が期待される水素。宇宙でもっとも小さい分子といわれる水素は、身体のすみずみまで行きわたりやすい反面、効果的に保存することが難しいといわれています。

水素水を生成できるスチーマーなら、お家で手軽にできたての水素を浴びることが可能。化粧水だけのケアに比べ、水分量の高いうるおったお肌をキープすることができます。

「水素水生成モード」「ドリンクモード」のほか、12分間の温スチームを浴びられる「温スチームモード」、温スチームと冷風を組み合わせた「温冷モード ハリ弾力SPコース」、5分間の温冷スチームができる「温冷モード 時短エステコース」の5つのモードを搭載。

顔からデコルテ、髪にまで浴びることができる水素水スチームと飲む水素水で、内と外からアプローチ。うるおうだけでは物足りない大人の女性も、きっと手放せなくなりますよ。

深刻な乾燥を感じてからでは、もう遅いかも。10年後も乾燥知らずの美肌でいたいなら、明日からのケアを怠らないで。

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Edited by by.S 編集部

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