真冬のコーデって、◯◯が肝。人気アパレルスタッフによる「トップスお悩み」解消法

PR:株式会社イプサ

せっかくコーディネートしても、アウターに隠れて存在レス。とはいえ盛りすぎると着膨れしたり、油断するとメイクがべったり…など、なにかと難しい冬のトップス選び。真冬の装いをおしゃれに見せるには、どうしたらいいの?

人気ブランド・Ameri VINTAGE CEOの黒石奈央子さんはじめ、スタッフの皆さんに冬のトップス悩みの解消法を教えていただいました。

# 今っぽいのは、「首まわりで遊べる」トップス

黒石さん:冬のトップスといえば、アウターに隠れない「首まわり」で遊びたい。とくに今年は、すっきりとしたボトルネックからボリューミーなタートルネックまでデザインが豊富だよね。ぴたっとしているよりは、ちょっとゆとりがあるほうが今年っぽいかも。

中村さん:わたしが今日着ているのは、タートルネックとオフショルの2way。ルーズに着てインナーを見せたり、ちょっぴり肌を出すのもセクシーです。

2WAY LOOSE OFF SHOULDER KNIT / AMERI ¥12,900(+tax)

森田さん:ボリューミーな小物で首もとを盛るのも今季のおすすめ。デコルテ見せのオフショルがちょっと寒い日は、上からプラスできるファー小物があると重宝しそう。

MINIMAL ECO FUR TIPPET / AMERI ¥5,500 (+tax)
CREW NECK RIB KNIT / AMERI ¥6,400 (+tax)

鈴木さん:首もとにボリュームがないアウターや、ライダースに合わせてもかわいい!

黒石さん:色で悩んだら断然「パープル」。去年からピンクパープルっぽい色味はあったけど、わたしが今日着てるニットみたいに、青みのあるものがトレンド。差し色として持ってくるだけでも、一気に今っぽくなれるよ。

# 「着るとかわいい」を見逃さないで

森田さん:肩幅が広いひとはタートルが似合いにくいとか、流行っていても取り入れづらくて…というお客様もいますよね。

黒石さん:でも、そうやって決めつけるのって、すごくもったいないと思う。一度着てみたら意外としっくりくることも多いからなぁ。

中村さん:気になったら一度着てみてほしいですよね。でも、今日のオフショルもそうですけど、脱ぎ着するときにメイクがついちゃいそうで躊躇することってありません?

森田さん:そんなときは、首もとを伸ばすしかない(笑)。とにかく当たらないように気をつけますよね。ぴたっとしたニットなんかは特に難しい。ファーやマフラーを巻くときも、ファンデがつきそうでこわいです。

黒石さん:撮影のときも、モデルさんのメイクが崩れないように着替えてもらうのが大変。私は、朝はメイクした後に着替えたい派だから、首もとを盛りたい冬は特に困るかも。

トレンドファッションを楽しむ一方で、実はひそかなお悩みもあるよう。でも、そんな悩みを解決してくれるアイテムが、この冬イプサから誕生したんです。

イプサの新ミストで「メイク×着替え」のお悩みを解決

イプサから新登場した『メイクアップフィニッシング ミスト』は、メイクアップの最後のひと吹きで、日中の汗や皮脂だけでなく、こすれによる衣服への付着まで防止してくれる高機能ミスト。

肌の上で均一なヴェールを形成し、化粧持ちを高める「ソフトメッシュヴェール処方」を新採用。上下左右のこすれに強いので、接触によるはがれを防ぎ、メイクを美しく保ってくれます。

さらに「多孔質パウダー」が皮脂を吸着し、テカリやベタつきなどの化粧くずれを防いで、サラサラした肌感触へ。トップスの脱ぎ着はもちろん、マフラーやストール、冬に手放せないマスクを付けている日にも便利ですね。

トップスのお悩みはこれで解決。メイクも服も美しく保って、冬のおしゃれを思い切り楽しんで。

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