独身アラサーの「年賀状どうする?」問題を解決。今年は「◯◯年賀」でデキる女を演出

PR:日本郵便株式会社

1人暮らし歴が長くなるにつれて、だんだんと送らなくなってしまう年賀状。あなたは今年、どうする予定? 「面倒だから」とスルーしてしまうのはもったいないかも。そこで今までにない年賀状で、新年のあいさつをおしゃれに演出して。

今年は『御守年賀』で、デキる女を演出したい

今年、新年のあいさつにぜひ選びたいのは、12月に登場したばかりの『御守年賀(おまもりねんが)』。受け取った相手が年賀状を折り紙のように折ることでかわいいお守りに変身する、新しいスタイルの年賀状です。

テンプレートデザインは全10種。その他にも、自分で撮った写真を入れたオリジナルデザインが作れます。お守りの名称も自分で付けられるので、世界にたった一つのオリジナルお守りに。スマホで簡単に作ることができて、そのまま投函まで注文できるのでラクラク。

TwitterのIDやメールアドレスが分かれば、住所を知らない相手にも贈ることができますよ。

あなたは誰に、どう送る? by.Sエディターが実践

「どんなふうに作ろうかな…」と、まだイメージが湧かないあなたのために、by.Sエディター3人がいち早くお試し。あなたならどうアレンジする?

エディターK:実家の両親に「健康御守」を作りました(写真右)。普段はなかなか言えないけど、ずっと健康でいて欲しいという願いを込めて。写真は、夏に行った沖縄の海をおすそ分け。

デザイナーM:わたしはちょっと照れるけど、大阪にいる彼に「遠距離恋愛御守」!(写真中央)届いたらさっそく折って、お財布に入れてもらいます。お守りと言いつつ浮気防止かも(笑)。

ライターS:来年ネイリストの試験を控えている女友達に「合格御守」 (写真左)。ずっと夢を追いかけている姿を見てきたので、このお守りが少しでも力になったらいいな。

出典: 編集部撮影

「折り方が難しいと、相手に折ってもらえないかも?」という心配はご無用。折り線に沿って折り進めていくだけで、かわいいお守りが完成します。

想像以上になめらかで、さらりとした触り心地。折るのも持ち歩くのも楽しみですね。

出典 YouTube

デキる女の第一歩は、新年のあいさつから。心に残る『御守年賀』を、大切な方に送ってみてはいかが?

Sponsored by 日本郵便株式会社

Edited by by.S 編集部

女性の美しさを後押しする"ファッション・美容"情報をお届け。