「10年前の自分に、◯◯しないでって伝えたい」美肌のプロはこんなことに後悔してた

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アラサーになって、なんだか肌が衰えてきたかも…と思ってない? 将来のために、これからの10年をどう過ごすかはとても重要。

今回はアラサー女性たちに喝を入れるべく、美肌自慢の先輩女性3人が集結。「わたしと10年」をテーマに、リアルな声をお届けします。

(左から)美マインドアドバイザー 磯部奈央さん(33歳)、モデル 土屋香織さん(37歳)、インスタグラマー 本郷智香子さん(47歳)

# 徹夜でも「肌きれいだね」と褒められた。それから10年経って…?

編集部:今日はみなさんに、10年前のお写真を持って来ていただきました。当時のご自身を見ていかがですか?

磯部さん(左上):新入社員のころですね。毎日のように飲みに行っていたけど、ほぼ徹夜の状態でも「肌きれいだよね」と褒められていました。

土屋さん(右上):昔の方が、がんばってメイクしてる感じがしますね。若いなぁ…。

本郷さん(下):わたしは次男を産んだころで、すでに細胞の衰えを感じていました(笑)。この写真はすっぴんだけど、それでもやっぱり今より若々しいですね。

編集部:そうはいっても、みなさん今もお綺麗ですよね。美を保つために、この10年間どんなことをしてきたんでしょう?

本郷さん:なるべく隠すことをやめて、素肌をきれいにすることを心がけてきました。歳を重ねるとメイクが崩れるのも早いので、いまは気になる部分だけにコンシーラーを、細い筆でちょんちょんと塗るくらい。

磯部さん:わたしは30歳を過ぎたあたりから、とにかく肌の「水分量」を気にしていますね。朝晩の化粧水を1回だけじゃなく、5回・6回とくりかえし浸透させるんです。肌が乾燥すると日焼けしやすくなるので特に気をつけてました。

土屋さん:日焼けは注意しますよね。わたしは朝のスキンケアで、必ずSPF50の化粧下地を塗ります。出かける予定がなくても、真冬でも、必ず。これは20代のころから続けていますね。

編集部:家の中でもUV対策だなんて! それだけ日焼けは、美肌の大敵ということなんですね。

土屋さん:ベランダで洗濯物を干すだけでも油断できませんよ(笑)

# あのとき◯◯だったら…。10年を振り返って後悔すること

編集部:そこまで日焼け対策をしてきたなら、しみなどの肌悩みは少なそうですよね。

土屋さん:いいえ。実は、さらに若いころは海でわざわざ日焼けしていたんです。今となっては「本当にやめて!」と伝えたいですね。そのせいか今ではしみが気になったり、肝斑のようなものも…。

本郷さん:わたしは、そばかす。お手入れには気をつけてきたつもりですが、予備軍を含めまだ気になるところがあります。肝斑と、うっすらあるしみも気になりますね。これさえなければコンシーラーを塗らなくて済むのに…。

磯部さん:わたしも昔沖縄に行ったときに、つい日焼けをしてしまって。そのあとすぐにしみが目立ってきたような気がします。

編集部:しみや肝斑は隠したいけど、メイクを重ねすぎるとかえって老けて見えてしまったり…悩ましいところですよね。

編集部:それでは最後に、これからの10年をどんなふうに過ごしたいか、教えてください。

磯部さん:女性は出産をすると肌質や身体が変化する、とよく聞くので、それに備えた美容法を心がけたいですね。お母さんになってからも、美を保っていられるように。

土屋さん:美容は地道な心がけが大切だと思います。たとえば耳の後ろまできちんと日焼け止めを塗るとか、毎日食べるものに気を使うとか。あとは、最近着付けを習い始めたので、そういう美容以外の「自分の財産になる知識」も増やしていきたいな。

本郷さん
:しみもシワもある程度はカバーしつつも、やりすぎになってしまわないよう、素肌力を上げることに注力したいですね。若いころは身の丈と違うことを目指してみたりもしたんですが、これからはがんばりすぎず、でもキラキラして生きていきたいです。

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