女性たるもの、◯◯の感度を上げよ。SHISEIDOの「最先端保湿」にプロも納得

PR:資生堂ジャパン株式会社

2018年1月1日(月)から世界各国で順次発売される、SHISEIDOの新スキンケアライン『エッセンシャルイネルジャ』。「以前と比べてスキンケアの効果を感じにくくなってきた」と感じ始めたアラサー世代の女性に向けた、新発想の保湿アイテム“モイスチャライザー”です。

SHISEIDOの先端技術・レニュラテクノロジー*を搭載。肌に心地よい感覚をもたらし「肌感度」へアプローチすることで、健やかな状態をサポートしてくれるこのアイテム。なんだか今までのスキンケアとはちがう様子ですが、一体どんなところがすごいの? 

モデル・ビューティジャーナリストとして活躍する中嶋マコトさんに、いち早くお試ししていただきました。

*乾燥を防ぎ、なめらかな肌に導く、明日葉CGLコンプレックス(アシタバ葉/茎エキス、カフェイン、グリセリン)配合テクノロジー

「肌感度」にアプローチって? 気になるアイテムをプロがお試し

ーー SHISEIDOの先端技術で「肌感度」へアプローチしてくれる『エッセンシャルイネルジャ』。まずは「クリーム」と「ジェルクリーム」の2タイプがそろう『モイスチャライジングクリーム』を使っていただきましたが、いかがでしたか?

中嶋さん:冬ということのもありますが、私はクリームが好きですね。テクスチャーはクリームとは思えない軽さで、30歳前後にちょうどいいと思います。いきなりリフトアップする! ということではありませんが、夜のスキンケアに使うと、肌のコンディションが落ち着いていて、きちんと肌が基準値になる感じがしますね。

ーー 肌の基準値というと?

中嶋さん:つまり、肌のコンディションがゆらいでない、ゼロ地点の状態のことです。女性はどうしてもホルモンの影響を受けてしまうので、低温期の肌を基準としたほうが望ましいですね。その状態を覚えておき、「今日は乾燥しているな」とか「くすんでいるな」という変化に気づけるようになれば、速やかにケアすることができるんです。

ーー『エッセンシャルイネルジャ』が着目する「肌感度」にも通じるお話ですね。具体的に、「肌感度」を高める方法はあるのでしょうか?

中嶋さん:今のアラサー世代は、昔と比べて肌を取り巻く環境が過酷になっていて、その分肌の基礎体力が低く、感覚が鈍くなっていると感じます。「肌感度」を高めるには、毎日鏡を見ることと、朝・夕方・帰宅後など時間経過も意識しながら、自分の手で触れること。定点観測することで、肌の変化を感知しやすくなります。

ーー「肌感度」を高めるためには、まずは肌の基準値を知る必要があるということですね。

中嶋さん:肌は、たとえば体調が悪いときには顔色をくすませるなど、私たちに信号を送ってくれます。これが慢性的にくすんでしまっていると信号になりえないので、肌の基準値を一定に保っておくことが必要なんです。

ーー 肌のコンディションは季節によっても変わりますよね。

中嶋さん:そうですね。肌が「気持ちいい」と感じる感覚が大切なので、スキンケアも仕上がりやテクスチャーで使い分けるといいですよ。こちらの「ジェルクリーム」は軽いので春夏におすすめです。

ーー パッケージなどはいかがですか?

中嶋さん:ジャーが軽く、持ちやすい工夫がされているので、手に取ったときの感じがいいです。スキンケアは毎日のことなので、ストレスがないというのも実は大切なポイントだと思います。

ーー 乳液タイプの『デーエマルジョン』のほうはいかがでしたか?

中嶋さん:個人的には、実は三点のなかでいちばん気に入りました。透明感が増すような感じがするので、メイク前に使いたいです。わざとらしいツヤ肌というより、自身の肌が輝いているように仕上がるのが好きなので。

大切なのは、肌の基準値を知ること。まずは毎日自分の肌をみて触って、感度の高い肌を育てましょ。

Sponsored by 資生堂ジャパン株式会社

supervised by

ビューティジャーナリスト/気学鑑定士
中嶋 マコト

モデル経験を活かし、ビューティジャーナリストとして雑誌やイベントなど多方面で活躍。ビューティと気学を結びつけた開運ビューティの提案に注目を集めている。
by.Sチャンネル「九星気学でみる、今月の開運ビューティー」で火曜日(月1)配信中!

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